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カーセキュリティ
 
 

 
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ココセコム対応インターフェースでKATO-DENKIカーセキュリティと「ココセコム」をドッキング。
KATO-DENKIカーセキュリティが感知した異常のうち4つの異常をセコムが監視し、万一の場合は直ちにお知らせします。
もちろん「ココセコム」の位置情報・現場急行サービスも利用可能。 

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カーセキュリティ(自動車盗難防止装置)とは
近年、車両のデジタル技術の向上や純正アラーム、イモビライザーの普及により、犯人の手口も巧妙化してきています。盗難認知件数は、ピーク時の2003年から比較すると半分ほどに減りましたが、最近の傾向として高級車ばかりでなく、一般の車であるミニバンや軽自動車などターゲットとされる車種の幅が広がり、誰もが安心できない状況となっています。さらに、車上狙い認知件数は、ピーク時の2003年から比較すると9万件ほど減ったものの、およそ3分に1件の確率で車上狙いが発生するなど決して安心できない状態が続いています。カーセキュリティは、そのような車両盗難、車上狙いのターゲットにされないこと(予防)とターゲットにされてしまったときに被害を最小限にとどめる(防犯)ためのセキュリティ機器のことです。また、カーセキュリティ製品は、電化製品とは異なり、セキュリティ性を考慮したインストール(取付)をして始めて防犯効果の高いものになります。製品選びも大切ですが、それ以上にお店選びも重要です。
 
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>>>カーセキュリティについて
純正アラーム、イモビライザーもカーセキュリティのひとつです。何も装着されていない車に比べて防犯レベルは非常に高くなります。イモビライザーの装着車の盗難認知件数の減少は統計にもでている通り効果は非常に高いです。ただ、それでも盗難されているのも事実です。なぜ盗まれてしまうのでしょうか?・・・犯人がイモビライザーのIDをコピーしてしまう?複製?レッカー?などさまざまな憶測が生まれますが、事実ランドクルーザー200も盗まれています。
 盗難のプロ集団が犯行にかける時間はおよそ5分といわれます。逆に言えば、5分以上かかる車は、盗まれないとおき換えることもできます。この5分かけても盗まれない車にすることが非常に重要です。セキュリティラウンジ(以下SL)では、信頼と実績のVIPER(製品)によりこれを成立させています。SLでは、豊富なデータを基に車種ごとに犯行手口を考慮したインストール(取付)をしています。また、ターゲットにされない予防策やターゲットにされた場合には、犯行の早い段階で異常をキャッチし、被害を最小限に食い止める工夫をしています。

>>>SLの取扱商品について
さきに書いたとおり最近では、車両メーカー純正品のカーセキュリティも普及が始まりました。しかし純正品には防犯性能の限界があります。それは『同じものが、同じ場所に、一定の取り付け方法/場所に』設置されていることです。
社外品(アフターパーツ)では上記のことがあてはまらず、純正品と比較して防犯性が高くなります。
さらにSLでは、それら社外品のカーセキュリティシステムを『お客様専用の取り付け方法で』取り付け(インストール)することで、非常に高い防犯性能を保証いたします。
SLで扱う製品は、長年の実績と圧倒的な防犯性能を誇る『VIPER(バイパー)』を中心に、テレマティクス技術を導入した最新鋭のセキュリティ『TERRA(テラ)』、本格カーセキュリティ入門機である『HORNET(ホーネット)』など様々な機種を取り扱いいたしております。
 


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